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01 / TOP — 中小企業のAI導入・定着支援
社長の時間を、社長にしかできない仕事に返す。
メール返信、議事録、提案書、手順書、情報発信などから2つの業務を選びます。業務整理、AIへの指示文づくり、人が確認する工程、手順書化、導入前後の時間計測までを約6週間で進め、自社で繰り返せる運用に整えます。
オンライン30分|代表が直接対応|1〜2営業日以内に返信
// AI IMPLEMENTATION SUPPORT
業務整理から自社での運用まで、4つの工程で進めます
- 01現状把握作業時間と判断工程を整理
- 02対象選定効果と安全性から2つの業務に絞る
- 03導入設計AIへの指示文と、人が確認する工程を設計
- 04定着確認手順書・確認表・時間を記録
// ABOUT — GROWTHAIを、毎日の仕事で
使えるように。
NoBorderは、個人事業主や従業員20名程度までの会社を主な対象とするAI導入支援会社です。ツールの紹介だけではなく、業務の棚卸し、AIへの指示文づくり、人が確認する工程、手順書化、定着確認までを支援します。
AIを実務に定着させる、3つの支援原則
業務から逆算して、AIの使いどころを決めます
AIツールありきで考えず、時間がかかる業務と判断が必要な工程を整理して、対象を選びます。
繰り返せる指示文と手順を残します
AIへの指示文(お願い文)、手順書、確認表まで残し、担当者が変わっても再利用できる形にします。
人が確認・判断する工程を組み込みます
送信・削除・支払い・契約などはAIに任せきらず、必ず人が確認する手順にします。
AIを使っても、仕事が軽くならない理由
AIをうまく使えないのは、能力が足りないからではありません。日々の業務にAIを組み込む手順が、まだ決まっていないだけかもしれません。
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2便利なのは分かる。でも忙しくなると、結局いつものやり方に戻ってしまう。
3どの仕事からAIに手伝ってもらえばいいか、自分だけでは決めにくい。
6週間で、2つの業務を自社で運用できる状態へ
AIを活用して自社で続けられる2つの業務
診断で選んだ2業務を、実際の入力例と出力例をもとに、現場で繰り返し使える手順へ整えます。
手順書・AIへの指示文・確認表
誰が、どの順番で、何を確認するかを明文化します。担当者が毎回ゼロから考えずに済む状態を目指します。
導入前後の時間記録
始める前と後で作業時間を記録し、本当に軽くなったかを確認します。効果が薄ければ、対象業務を見直します。
相談から導入まで、必要なところだけ。
料金と進め方を先に公開しています。無料相談では現在の業務とAIの利用状況を整理し、AI業務診断または6週間AI導入サポートが適する場合は、進め方と料金をご案内します。
SCROLL
無料相談(30分)
まず30分、今の悩みを一緒に整理します。AIで負担を減らせそうな業務をお伝えし、当社でお力になれる場合は、支援内容と料金をご案内します。
AI業務診断|33,000円(税込)
90分で今の仕事を整理し、AIで負担を減らせる業務の候補と、最初に取り組む内容を1ページにまとめます。診断だけで終了しても構いません。
6週間AI導入サポート|605,000円(税込)
診断で選んだ2つの業務へのAI活用を設計し、約6週間で導入から定着まで進めます。手順書と確認表を残し、AIを活用して自社で続けられる仕組みに整えます(税別550,000円)。
自社で運用できる状態へ移し、必要な場合は継続支援
6週間の支援終了後は、自社での運用へ移ります。定着の確認や新しい業務の追加が必要な場合は、継続支援をご案内します。
※ AI業務診断から6週間AI導入サポートへ進む場合は、診断料の税抜額30,000円を契約費用に全額充当します。継続支援は任意で、内容と料金を事前にご案内します。
導入の進め方と成果物を、相談前に確認できます
社長の仕事を軽くする、具体的な方法
メール、会議、提案、採用、発信など、多くの会社に共通する仕事を一つずつ取り上げます。AIに任せる範囲と、人が確認する範囲まで具体的に公開します。
一人社長の平日は、10時半から始まる。AIと回す、ぼくの1日
朝は家族との時間、10時半からAIと仕事。一人社長がClaude CodeとCodexに作業を任せながら、自分にしかできない判断と対話へ時間を使う平日の流れを紹介します。
AIで月何時間減らせる?導入前に7日間で測る方法
AI導入の削減時間を期待値ではなく実測で判断するために、導入前後の本人時間を7日間記録し、月間換算する方法を紹介します。修正回数や誤りも含めて続けるかを決める測定表付きです。
AI導入で最初に選ぶ業務は?|迷ったときに使う5つの条件と、選んではいけない仕事
AI導入で最初に選ぶ業務は、週1回以上繰り返していて、渡す材料とできあがりの形が毎回ほぼ同じで、送信の前に自分で止められる仕事です。候補が複数あって決めきれない小規模事業者向けに、5つの条件、よくある失敗、選んだあと最初の3回で測ることをまとめました。
私自身、すべての仕事を一人で抱えていた時期がありました
特別支援学校の教員として1年間勤めたあと、オーストラリアで2年間ボランティアをしました。帰国後に再び特別支援学校で1年間教員をしましたが、体調を崩して退職し個人事業主に。以降はShopifyを使ったネットショップ運営に5年間携わり、少人数で多くの仕事を抱える大変さと、仕組みに助けられる実感の両方を知りました。その経験がNoBorderの出発点です。
- 分からない人を置き去りにせず、理解しやすい順番と言葉で伝える。
- 自社の業務で試し、確かめた方法を提案する。
- AIに任せきらず、人が最終判断を担う範囲を決める。

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AI導入の対象業務と進め方を、30分で一緒に整理します。
現在の業務、作業時間、判断が必要な工程を伺い、AIに任せる範囲と人が確認する範囲を整理します。当社でお力になれる場合は、支援内容と料金をご案内します。


