AI業務診断とは?90分で優先業務と最初の30日を決めます
AI DIAGNOSIS
AI業務診断は、社長または業務責任者の仕事と作業時間を90分で棚卸しし、AIで負担を減らせる業務を3つ程度に絞るサービスです。料金は33,000円(税込)で、診断後に業務の優先順位と最初の30日を1ページにまとめてお渡しします。
// はじめに
無料相談とAI業務診断の違い
無料相談は、今のお悩みを30分で整理し、次に何を確認すべきかを考える場です。AI業務診断では、90分かけて実際の仕事と作業時間を棚卸しし、AIで負担を減らせる業務、削減できる作業時間の見込み、最初に取り組む内容をレポートにまとめます。
AI業務診断だけで終了しても構いません。診断の結果、導入支援が有効と判断した場合は、6週間AI導入サポートをご提案します。
// STEP 01 — まずここから
まずは「AI業務診断」で、負担を減らせる業務を見つけます
最初のステップは、大きな契約ではなく、AI業務診断です。仕事を一緒に棚卸しし、どの業務をどのようにAIに任せられるかを明確にします。
この診断で分かること
- 今、社長ご本人が何に時間を取られているか(自分でやらなくてもよい業務の洗い出し)
- そのうちAIで負担を減らせる業務の候補(具体的に3つ程度に絞ってご提示)
- 普段お使いのパソコンや、現在のAIの利用経験に合う進め方
- 導入した場合に削減できる作業時間の目安
33,000円(税込)
税抜30,000円+消費税3,000円/Shopifyのオンライン決済(クレジットカードなど)・前払い
- 分量(サービス内容)AI業務診断:1回(90分のオンラインヒアリング+後日メールでお渡しする1ページの診断レポート)
- 対価(料金)33,000円(税込/税抜30,000円)
- 支払時期・支払方法お申し込み時に、Shopifyのオンライン決済(クレジットカードなど)で全額前払い。
- 提供時期ご決済後にメールで日程を調整し、原則2〜3週間以内にオンラインヒアリング(90分)を実施します。診断レポートはヒアリング実施後おおむね7営業日以内にメールでお渡しします。
- お申し込みの撤回・キャンセル役務提供の準備に着手するため、お申し込み後は原則としてキャンセル・返金をお受けできません。日程変更は、実施日の前々日までにご連絡いただければ1回に限り承ります。
お申し込み前に必ずご確認ください: 特定商取引法に基づく表記 ・ キャンセル・返金規定 ・ プライバシーポリシー
33,000円(税込)をカードでお支払いいただいたあと、ご希望日時と事前ヒアリング項目をご記入いただきます。診断の結果、導入支援が有効と判断した場合は、6週間AI導入サポートもご案内します。
// 診断後の流れ
診断後は、2つの業務を6週間かけて、自社で運用できる仕組みに整えます
診断でAIに向く業務が見えたら、優先度の高い2業務を選び、AIを活用する手順を設計します。その後、約6週間かけて導入から定着まで支援します。診断結果と料金をご確認いただいたうえで、導入へ進むかをご判断ください。
6週間AI導入サポート
診断で見つけた2つの業務でAIを活用する手順を設計し、約6週間かけて導入から定着まで支援します。社長または業務責任者が自社で運用を続けられるよう、手順書と確認表を作成します。
55万円(税別/税込605,000円)
診断料の税抜額30,000円を導入費に充当します
AI業務診断後に6週間AI導入サポートをご契約いただく場合、診断料の税抜額30,000円を導入費に充当します。消費税3,000円は充当対象外です。
具体的にどの2つの業務を対象にするかは、診断の結果を見てから一緒に決めます。お申し込み前に決める必要はありません。月額の継続サポートは、6週間AI導入サポートの終了後、必要に応じてご案内する任意のサービスです。
// お約束
お約束できないことと、大切にすること
- 成果を保証するものではありません。AIで負担を減らせる業務には向き・不向きがあります。診断で「向かない」とわかれば正直にお伝えします。
- 「これだけで全部できる」とは言いません。人が担うべき業務と、AIに任せる業務を一緒に分けます。
- あなたのパスワードはお預かりしません。削除・送信・決済・契約といった操作は、初期段階ではAIに任せる対象にしません。安全に始められる範囲から支援します。
- 使うAIや進め方は、現在の環境と習熟度を確認して決めます。特別なIT知識や高性能なパソコンは必要ありません。
// NEXT VIEW
AI導入の対象業務と進め方を、30分で一緒に整理します。
現在の業務、作業時間、判断が必要な工程を伺い、AIに任せる範囲と人が確認する範囲を整理します。当社でお力になれる場合は、支援内容と料金をご案内します。
